2020.09.30
よろしく!新会員です
たより19号掲載の新会員
2020.09.29
閑・感・観~寄稿コーナー~
楽しい家庭菜園(林 豊一)
家庭菜園をするようになって、2020年で11年になった。平成20年の年末で会社を退職してから、1年間はスポーツクラブに行くなど家でぶらぶらしていたが、前からしたかった家庭菜園ができることになった。畑は幸運にも自宅近くに水道付きで、幅1m長さ40mの畝2本を無償で借りることができ…
2020.09.25
先輩後輩
佐々木宏人さんが11月21日に大阪で講演会(佐々木さんのFBから)
元中部本社代表、佐々木宏人さんのフェイスブックから転載しました。 ◇ 2020年11月21日の土曜日、大阪・梅田のカトリック梅田教会の上智大学大阪サテライトキャンパスなどのある「サクラファミリア」2階の聖堂で当方の書いた「封印された殉教」(上下巻・フリープレス社刊…
2020.09.21
閑・感・観~寄稿コーナー~
1日1万歩への道(西村 健一)
新聞社時代は出張が多く、タクシーに乗ることも多かった。関係会社勤務を経て 7年前に完全リタイアし、「自由の身」になった時、さて何をしようかと迷った。 とにかく歩きながら考えようと自宅から手近かな道を歩き、ランチをして帰ることが 始まった。若いころから歩くことは嫌いでなかったが、…
2020.09.13
元気に集まりました!
第162回毎日旧友会ゴルフに18人参加 印藤さんが優勝
第162回毎日旧友会ゴルフコンペが9月10日、宝塚クラシックゴルフ倶楽部で開催され、2人の初参加を含めて18人がエントリーした。時折り細かい雨に見舞われたが、8月から続く猛暑を和らげる格好の”シャワー“。メンバーは、今なお続くコロナ禍で湿りがちな気持ちを振り切るようにプレー…
2020.09.01
閑・感・観~寄稿コーナー~
安威川河川敷ウォーキング(大平 俊之)
44年間お世話になった毎日新聞社・毎日新聞大阪センターを退職後、母親の介護をすることになり体力維持・健康保持のため手軽に運動をと考えた時、退職後には近隣の北摂の山を気ままに歩きたいと思い、還暦を過ぎた頃から休日には自宅から直ぐの安威川河川敷をウォーキングしていたこともあり、これ…
2020.08.31
委員会活動報告
2020年秋季総会は中止ー運営委員会で決定
毎友会の運営委員会が2020年7月28日に開かれ、新型コロナウイルスの感染拡大を考慮して、秋季総会を中止することを決めました。 委員会には事務局も含めて18人が参加しました。メーンの議題は秋季総会をどうするかでした。 出席者全員が意見を述べました。「飲食を伴ううえ、高齢者な…
2020.08.30
先輩後輩
金大中事件がライフワークの古野喜政さん(東京毎友会のHPから)
西のヤマソウ(山崎宗次)と呼ばれた大阪社会部のやり手記者だった古野喜政さん(84歳)。2001年8月に日本ユニセフ協会大阪支部(現大阪ユニセフ協会)を立ち上げ、副会長を務める。足掛け20年である。 会報「ユニセフ大阪通信」第79号(2020年8月15日号)にこんな記事が載ってい…
2020.08.30
先輩後輩
新刊紹介 小倉孝保著「ロレンスになれなかった男 空手でアラブを制した岡本秀樹の生涯」(東京毎友会のHPから)
映画「アラビアのロレンス」に憧れ197年、シリアに向かった岡本秀樹。空手の稽古を通じて、アラブ民族に自立への誇りと現地の活気をもたらしていく。稽古を通じ築いた政官中枢との人脈を生かしエジプト、イラクでビジネスに挑むが、国際情勢に翻弄され計画は暗礁に乗り上げる。すべてを失った男が…
2020.08.29
閑・感・観~寄稿コーナー~
わかやま市民生協との不思議な縁(中島 耕治)
わかやま市民生協の理事に就任して2020年で11年目を迎える。和歌山放送の社長時代からで、一般の会社で取締役会に相当する理事会の懇談会、理事会の毎月最低2回は出席、和歌山放送の12年余の役員(専務1年、社長7年、会長、相談役各2年)を卒業して、神戸の留守宅に戻った後も、月2回は…
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