2026.03.12

合掌~亡くなられた方々

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合掌~亡くなられた方々(2026年)3月12日届け出まで

2026.03.11

閑・感・観~寄稿コーナー~

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大道寺峰子のマレーシアだより(6)海外でのニュースとの向き合い方

 これまでにも少し触れましたが、私は今、社員5人という小さな日系の会社で、マレーシア在住日本人向けに、現地のニュースを翻訳して配信するという仕事をしています。  そもそもの現地のニュース事情ですが、当然マレー語がメインではあるのですが、英語、中国語のニュースサイトも数多くあります…

2026.03.05

閑・感・観~寄稿コーナー~

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地方記者の集大成、日吉台新聞を発行して10年(野々口 義信)

 滋賀県大津市の南西部、比叡山延暦寺の麓に広がる日吉台住宅地で、住民に配布されているコミュニティ紙「日吉台新聞」。取材から執筆、編集、印刷まで、すべてをボランティアで担いながら、気がつけば発行から10年が経過した。  日吉台住宅地は、全国山王神社の総本宮として知られる日吉大社の門…

2026.03.03

催しの案内

毎日文化センター2026年春の講座案内

 毎日文化センターから2026年春の講座案内が届きました。4月から9月までの講座です。          

2026.02.28

閑・感・観~寄稿コーナー~

されど活字本(広岩 近広)

 昨春(2025年)に後期高齢者となり、痛みを伴う老体の衰えを自覚させられている。感情面も然りで、喜びや悲しみもひらたく薄らいだ。そんな折の2月初め、紙の書籍の活字本にまつわる感激と感動を深く味わうことができた。  岩波書店からの連絡で、拙著の岩波ジュニア新書『被爆アオギリと生き…

2026.02.19

閑・感・観~寄稿コーナー~

大化けした高市氏(山梨 博)

 彼女と最初に出会ったのは、奈良市内の何かの政治に関した小集会だったと思う。彼女がアメリカから帰ってきたばかりの時だったかもしれない。終わってエレベーターに彼女が乗り込んだのを見て、私はとっさに箱乗りし、「毎日新聞の記者です。一度お話をお聞きできませんか?」と尋ねた。彼女は、むさ…

2026.02.16

思い出~追悼録

追悼録◇山本昭夫さん=毎友会総会を毎年楽しみに

2026.02.15

閑・感・観~寄稿コーナー~

養父市と但馬と(正垣 惟生)

 正垣惟生さんが近況報告で「故郷の(兵庫県)養父市(やぶし)会、但馬会の世話をしている」と書いてあったので、原稿をお願いしました。          ◇  何かと読めない町「養父市」国家戦略特区養父市。  近畿地区で住みやすい街1位になったこともあります。  兵庫県最高峰標高15…

2026.02.11

閑・感・観~寄稿コーナー~

自由投稿・毎日文芸(3)尾賀里山さん俳句「蚯蚓直立し菜園を視てまわる」

 ◆「自由投稿・毎友会文芸」と名づけたコーナーを新設しました。会員のみなさんの文芸作品を掲載します。自由に投稿できるので、どしどし作品をお寄せください。投稿は作品、作品のジャンル(短歌、俳句、川柳など)、簡単な説明などを添えて、ホームページ委員の梶川伸のメールアドレス(shinm…

2026.02.09

思い出~追悼録

追悼録◇木戸湊さん=①モットーは「よく働きよく遊ぶ」②大毎社会部創部125周年に元社会部長の訃報=東京毎友会のHPから③親分④「生まれ変っても新聞記者になりたいな」

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