2025.06.11
元気に集まりました!
第104回大阪印刷旧友会総会は参加者増え16人
第104回大阪印刷旧友会総会は2025年6月1日(日)、昨年に引き続き大阪梅田のヒルトンプラザイースト「四季自然喰処たちばな」において開催しました。旧友会会員も高齢化が進み70歳未満の会員が居らず、年々参加者も減少していました。昨年の参加者が13名で、いよいよ今年は10名ほど、…
2025.06.06
先輩後輩
福岡本部が天神から博多へ移転 6月9日業務開始=東京毎友会のHPから
《毎日新聞西部本社の福岡本部は、〒810-8551福岡市博多区中洲中島町1の3のオフィスビル「福岡Kスクエア」11階に移転し、6月9日から業務を開始します》 これは、2025年5月下旬に掲載された社告である。 《福岡本部は1969年から56年間、福岡・天神の毎日福岡会館を報…
2025.05.24
職場OB会のお知らせ
毎日あゆみ会・第24回総会は6月28日
1998年に発足した毎日あゆみ会(毎日新聞労組大阪支部OB会)は今年で27年となります。長期にわたるコロナ禍で活動の自粛を余儀なくされましたが、2024年5年ぶりに総会を開催し、活動を再開しました。 下記の通り、第24回総会を開催します。多くの会員の方のご出席をお待ちしていま…
2025.05.23
先輩後輩
新刊紹介 川名壮志著『酒鬼薔薇聖斗は更生したのか─不確かな境界─』=東京毎友会のHPから
新潮社HPにある本の紹介――。 犯罪の軽重にかかわらず、罪を犯した少年に再犯をさせないこと。それが日本の更生保護政策の最優先課題だ。では、一九九七年に神戸連続児童殺傷事件を起こした「酒鬼薔薇聖斗」は本当に更生したのか。再犯の恐れは消えたのか。その境界はじつに不確かなものだ。事…
2025.05.23
先輩後輩
大野俊さん「日刊まにら新聞」連載「フィリピン残留二世たちの戦後80年」4、5、6回
78入社大野俊・元マニラ支局長が「日刊まにら新聞」で連載している戦後80年企画《「忘れ去られた「日本人」—フィリピン残留二世たちの戦後80年》の第4回、5回、6回を、Facebookにアップしました。 第6回の記事について、大野さんはFBで「今回は、私が新聞社を休職してフィリ…
2025.05.17
思い出~追悼録
追悼録◇徳岡 孝夫さん=①徳岡孝夫さんをしのぶ(東京毎友会のHPから)➁点字毎日の記事「転機を超えて」ジャーナリスト徳岡孝夫さん
2025.05.13
閑・感・観~寄稿コーナー~
毎日新聞の大先輩、西村真琴の連載第4回配信(池田 知隆)
池田知隆さん(元学芸部)から、以下のメールが届きました。(梶川伸) ◇ 西村真琴の連載第4回が配信されました。季刊発信(年4回)ですので、遅々として進みません。 (池田 知隆) https://gendaino…
2025.05.13
先輩後輩
岸俊光著『内調――内閣情報機構に見る日本型インテリジェンス』 =東京毎友会のHPから
1952(昭和27)年4月に新設され、70年余を経た今も秘密のベールに包まれている「内調」のリアルな実態を、関係者の資料と公文書を基に初めて解明。情報委員会、内閣情報部、情報局と変遷した戦前の情報機関と、内閣総理大臣官房調査室、内閣調査室、内閣情報調査室と変遷した戦後の情報機関…
2025.05.09
元気に集まりました!
少数精鋭戦、圧巻の技で中尾「プロ」が制す ~毎日旧友ゴルフ会
第183回毎日旧友ゴルフ会が2025年5月7日、宝塚クラシックゴルフ倶楽部で開催された。ゴールデンウィーク直後の日程に加えて、直前に体調を崩してリタイアする人なども出て参加者はわずか9人。しかし、当日は前日までの雨も上がり、初夏らしい好天に恵まれ、参加者は優勝のチャンス到来とば…
2025.05.05
先輩後輩
「日刊まにら新聞」連載「フィリピン残留二世たちの戦後80年」=東京毎友会のHPから
78入社大野俊・元マニラ支局長が「日刊まにら新聞」で連載している戦後80年企画《「忘れ去られた「日本人」—フィリピン残留二世たちの戦後80年》の第2回、第3回がFacebookにアップされました。 =東京毎友会のホームページから2025年5月5日 (トップページ→トピックス) …
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