2024.09.10
元気に集まりました!
神鍋高原でラグビー部秋季合宿
恒例のラグビー部秋季合宿が2024年9月7日~8日、昨年につづき毎日ラグビー部とクラブチームとの合同合宿として、兵庫県神鍋高原・植村直己記念公園グラウンドで行われた。 今季のラグビーシーズン前に試合に、合同チームでの練習で、各ポジションの再調整練習をおこなった。毎週の練習に参…
2024.09.09
先輩後輩
新刊紹介 95歳、元気でコラム執筆の元エコノミスト編集長、碓井彊さんが「日本経済点描 続々編」刊行≒東京毎友会のHPから
「この夏の酷暑に義祖父も心身ともに苦労しております」と、お孫さんの春子さんの添書きで、元エコノミスト編集長、碓井彊さんから、128ページの小冊子が送られてきた。 「日本経済点描 続々編―深まる対立と分断の危機―」と題して、日本船舶船長協会の月報に連載された98本目から11…
2024.08.23
催しの案内
毎日文化センター2024年秋の講座案内
毎日文化センターから2024年秋の講座案内が届きました。10月から2025年3月までの講座です。 毎友会会員の受講希望者は、蓮見新也・文化センター総務部長(06-6346-8700)に連絡すると、入会金が優遇されます。 毎日文化センター2024年秋の講座案内
2024.08.22
先輩後輩
新刊紹介 『未来への遺言 いま戦争を語らなきゃいけない』を前田浩智主筆、砂間裕之取締役が共著で=「日本記者クラブ会報」マイBOOK、マイPR転載(東京毎友会のHPから)
◆日本の針路 みんなで議論を 戦争を避けようとする構造が日本の中で弱まっているんじゃないか。言いようのない危機感が出発点でした。だったら、戦争から目を背けず、いま一度語り合ってみよう!そんなコンセプトで本書を刊行しました。ノンフィクション作家、保坂正康さんへのインタビューは7時…
2024.08.12
総会のお知らせ
総会は10月8日、出欠や近況の締め切りは8月31日
毎友会運営委員会は「毎友会70周年記念総会のお知らせ」を、会員のみなさんに発送しました。総会は2024年10月8日(火)正午から、毎日新聞大阪本社地下1階、オーバルホールで開きます。 今回は毎友会創立70周年の記念総会で、2部構成です。第1部は記念講演と定期総会、第2部は懇親…
2024.08.10
閑・感・観~寄稿コーナー~
毎日新聞の大先輩、西村真琴について連載(池田 知隆)=2回も公開
毎日新聞の論説室、学芸部(大阪)の大先輩で、日本の「ロボットの父」といわれる西村真琴の連載を始めました。彼の二男で2代目「水戸黄門」役を演じた俳優、西村晃は有名ですが、西村真琴の多彩な人生遍歴も広く世に知ってほしいと願っています。ご笑覧いただければ、幸いです。 ・・・・・・・・…
2024.08.07
思い出~追悼録
追悼録◇林俊三さん=①自転車で2人、東へ西へ②「記事は面白がって書く」と教えられ
2024.07.30
毎日新聞社報
2024年夏号
2024.07.29
思い出~追悼録
追悼・天野敏明さん=①コテコテの人好きは、飲みニケーションと天野フォン②酒のつながりでもらった特ダネ③酔って駐輪場で寝て財布を盗まれて
2024.07.27
閑・感・観~寄稿コーナー~
神戸市・阪急六甲駅横の踏切に大毎建立の標石(藤田 修二さんのFBから転載)
神戸市灘区の阪急電鉄六甲駅横の踏切にある石柱。100年近く前の1926年に大阪毎日新聞社が建てたものだ。高さ約170㎝の四角柱。線路から飛ぶ鉄のために赤さびている。各面に海抜五九・五七メートル、六甲山前辻ニ至ル五、五九八メートル、大阪毎日新聞社之建立 大阪下寺町 石権刻 とある…
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